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方振宁

Fang media

 
 
 

日志

 
 

日本媒体关于王澍获奖的报道不多  

2012-02-28 13:18:00|  分类: 建筑评论 |  标签: |举报 |字号 订阅

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2012年プリツカー賞、王が受賞 2012227日、ハイアット財団は建築界 のノーベル賞に例えられるプリツカー賞の今年の受賞者に中国人建築家の王[ワン?シュウ]を選出したことを発表した。 

 

中国人としては初めての受賞者となった王?は主に中国国内の建築を手掛けており、代表作として杭州市の中国美術学院の象山キャンパス(2004/2007)、寧波美術館(2005)、寧波博物館(2008)などが挙げられる。2010年のヴェネツィア?ビエンナーレ国際建築展にアマチュア?アーキテクチャー?スタジオとして参加し、「Decay of a Dome(2010)が特別表象作品に選出された。2000年から中国美術学院の建築学部の学部長を務めており、2011年から中国人としては初めてハーバード大学の「丹下健三客員教授」の座を持つ。 

 

プリツカー賞は1979年にハイアット財団が創設。原則として1年にひとり、もしくはひと組の建築家が選出されている。歴代日本人受賞者には、丹下健三(1987)、槇文彦(1993)、安藤忠雄(1995)、そしてSANAA(妹島和世、西沢立衛)(2010)がいる。 

 

プリツカー賞公式ウェブサイト:http://www.pritzkerprize.com/ 

 

 

TITLE:2012年プリツカー賞、王?が受賞 

DATE:2012/02/28 13:46 

URL:http://www.art-it.asia/u/admin_ed_news/HrP0daTQqXupCI7Ltgse 

 

 

中国の建築家、王樹が今年のプリツカー賞を受賞しています 

 

中国の建築家の王樹(Wang Shu)が今年のプリツカー賞を受賞しています。公式サイトに概要が掲載されています。 

architecturephoto.netでも王樹の作品を紹介してきましたので、過去の記事をさかのぼって、代表的な作品などが見られるウェブサイトをピックアップしました。アマチュア?アーキテクチャー?スタジオというのは彼の事務所の名前です。 

 

********** 

 

アマチュア?アーキテクチャー?スタジオのワン?シュウのインタビュー動画(日本語字幕付) 

 

アマチュア?アーキテクチャー?スタジオ設計の中国の"寧波博物館"の写真 

 

アマチュア?アーキテクチャー?スタジオによる"寧波博物館" 

 

アマチュア?アーキテクチュア? スタジオによる中国美術学院のキャンパス 

 

アマチュア?アーキテクチャー?スタジオによるヴェネチア?ビエンナーレ国際建築展のインスタレーション"decay of a dome"の写真 

 

TITLE:中国の建築家、王樹が今年のプリツカー賞を受賞-architecturephoto.net 

DATE:2012/02/28 13:49 

URL:http://architecturephoto.net/jp/2012/02/post_3265.html 

 

 

 

2012.02.28 Tuesday王樹の建築の大らかさ0 

 

王樹が中国人建築家では初のプリツカー賞を受賞したというニュースがツイッター上で賑わっている。 まだまだ明日は盛り上がる事でしょう。 

 

この機会に王樹の建築を昨年見に行った感想を含めて、少しばかり王樹の建築について書いてみたい。 

写真はネットにたくさんあるので、そちらを見てください。 

 

王樹(Wang Shu) Amateur Architecture Studio at 杭州 1963年生まれ 

 

王樹の建築の特徴は何と言っても材料。 

取り壊された建築の瓦などを再利用してたくさんの工人(職人)がそれをちまちまと貼っていく感じが一目で伝わってくる。 

 

そんな建築家が建築界のノーベル賞と言われるプリツカー賞を中国人初で受賞したのは大きい。 

さらに今受賞したと言うのが大きいと思う。 

 

その材料から汲み取るに、特徴的なプロセスを経てあの建築は出来上がっている。 

特徴的だけど特殊ではないことが重要。 

 

現代的技術を駆使して精度が求められるSANAAZAHAのような建築を作るには、施工図をたくさん必死に書いて、必死に現場を監理して、それは大変なエネルギーを注ぐ。 

が、中国でそれをやるには大変。 

現場で作業しているのは出稼ぎでやってきた工人と呼ばれる職人だが、専門的な技術に秀でている訳ではないし、モチベーションは高くない。 

 

そのような状況でつくるのは先に書いたように監理監理監理。しかない。 

 

しかしそれは他国で行われて来た現代建築の作り方。 

ぼくも「ああ職人の技術が。。」などと滅入ってしまう事もあるのだけど、王樹はそれとは全く違うプロセスを経ることで中国の新しい建築の可能性を見せてくれる。 

ちょっとずつ積み上げていこうぜ。 

あ、ミスった。 

大丈夫。辻褄合わせられるから。 

 

事務所名もAmateurなのだ! 

 

そんな大らかさを感じさせる。 

それは形や材料だけの問題ではなく、それらの材料を組み立てるのに経るプロセスが大らかなのではないか。 

 

こういった中国人の建築家がプリツカー賞を受賞したのは、中国の建築界にとって大きなターニングポイントになりうる。 

中国の建築は注目も集めている。 

中国だけでなく、世界のターニングポイントになるんじゃないかくらい興奮して一気にここまで書いてしまったけど、王樹絶賛では終わらない。 

 

王樹の建築を見て感じた大らかさとは別に、全体の空間構成、建築の形態、なぞは現代建築のエッセンスをふんだんに使った結果。 

もっともっと先の可能性を王樹は感じさせるからこそ、かつ中国の状況を踏まえての受賞ではないかと言うのがぼくの考え。 

 

補足 

ぼくが考える王樹の代表作は今回の受賞作である寧波博物館ではなく、象山キャンパスだと思う。大らかさを漂わせる配置計画とテクスチャー。 

 

(おそらく後日追記?編集します。) 

 

TITLE:20120228日の記事 | naga0ka 

DATE:2012/02/28 13:51 

URL:http://naga0ka.jugem.jp/?day=20120228

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